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赤星栄志さんのヘンプの糸と織物についてのお話

昨日の夜から台風が来るというイヤな天気予報。

せっかく待ちに待った赤星君のお話会なのに。



でもこの台風の中、電車が止まってしまうかも知れないというのに

結果的にキャンセルした人はほんの2、3人で、おもしろいことに

近場の人がキャンセルして埼玉など遠くの人は、当たり前のようにやってきた。

ありがたいことです。

それだけみなさん大麻に興味があると言うことなのですね。



赤星君のお話自体がどうのって言うのは書けないけれど

その後送られてきた参加者の方のお礼のメール。



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帰路は京急線が止まっていましたが、JR逗子駅まで送っていただき、

その後、電車が駅で長く止まっていて、時間はかかりましたが、

12時頃、おかげさまで無事帰宅できました。

車で送っていただいた方にも、どうぞ、よろしくお伝えいただければ幸いです。



運の良い事に、昨日は、ほとんど、雨にあたることがなく、

お店を出たときも、細かい雨がパラパラ程度。

自宅近くでは、雲間から、時折、中秋の名月を見ることが出来ました。



昨日のお話では、麻の魅力を学ばせてもらったと共に。

お金第一主義の、日本やアメリカ…世界を支配する価値観にとらわれた、

妄想ではなく現実の自然の恵み、実際の人の有り様。暮らしの中で培われ、

受け継がれた知恵、技術、それぞれの人の直感。

本来の大切なもの、に基づいて、生きていくことの大事さを、

あらためて、つくづく…思いました。



大麻布市の展示にあった、長い年月を経た麻の作品、素敵でした。

その年月を、どうやって、この麻布は生きてきたのだろうなあ、と思うと、

ロマンティックでもありますね。



暮らしの中のアート、手仕事は、まさに、生きることを支え、

豊かにしてきたのだろう、とも思いました。

大変な作業を通して、出来上がる麻の糸、そして、布、織物。

生み出すこと、創造すること、これも、人間にとって、かかせないことだな、と。



レーヨン、竹布のお話も、勉強になりました。



麻…、自分が直感的に、惹かれているものでもあって。

人間国宝は、目指せそうもありませんが、これから、どんなふうに、

また、麻とつきあっていこうか、そんなことを考えています。



台風を感じながらの時間。

自然に生かされている、自然の一部でしかないことが、体感出来る、ひとときでした。



また、折りをみて、お店に寄らせていただきます。



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赤星君、すばらしいひとときをありがとうございました。
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石の語り部 須田郡司さんが再びlepas manisにやって来る

今年の2月に「石の語り部 須田郡司」さんに来ていただき。

とてもすてきなお話しを聞かせてもらいました。

前回は日本の巨石、今回は世界の巨石です。

急なお知らせですが、ぜひぜひお越しください。







チャイティーヨー(ミャンマー)





「世界の石の聖地を訪ねて」

須田郡司(フォトグラファー・ 巨石ハンター)



古代の人々は、大自然からの恵みに対し

大いなる存在としての神に感謝し、祈りを捧げてきました。

レマニマニスでの石の語りべ 第二弾は、

「世界の石の聖地」をテーマに映像を見て頂きながら、

そこで感じたことをお話いたします。



須田 郡司 プロフィール

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

1962年、 群馬生まれ。フォトグラファー、巨石ハンター。

国 内や世界50カ国以上を訪ね、聖なる石や巨石を撮影。

「石 の語りべ」として全国を回り、その魅力を伝える活動を 続ける。

http://www.sudagunji.com/index.html



著書と写真集

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

『日本の巨石ーイワクラの世界』(星雲社)

『日本石巡礼』『世界石巡礼』(共に日本経済新聞出版社)

『日本の聖なる石を訪ねて』(祥伝社新書)







ピエドラ・デル・ペニョール(コロンビア)



前回も思いましたが、この方、すごいです。

石を見ながら石に祈りを捧げながら

その石にまつわる話しを追い求め

写真を撮って本を書いて世界を旅する・・・

誰も考えなかったような生き方。

こんなユニークな、自分らしい生き方が可能なんだと

自分が本当に好きなこと、やりたいことを追求していけるんだと

とても勇気づけられます・



彼のお話を聞くと、誰もが石と深い繋がりがあることを

思い出します。特に石に興味がなかった人でも。

それはきっと私たちは地球の産物、大地の産物で、

元は石と同じだったからでしょう。

そんな私たちの太古も記憶を呼び覚ますような感覚です。

ぜひ一緒に楽しみましょう。



日 時:10月14日(日) 13:00~15:00

場 所:lepas manis

地 図:http://lepas-manis.com/free/open-hours

参加費:1,500円 OR 1,000円+500なみ

*ご予約をオススメします

 TEL:046-874-6644

 MAIL:info@lepas-manis.com






大麻布商品の準備完了

来週28日(金)から始まる「大麻布市」の商品の種分けや値段付け、

プライスカードづくりがやっと終わりました。



草木染めの大麻布のスカーフ。きれいなラベンダー色。12,600円。

原麻 2,100円、麻縄 10m 1,575円、麻玉 2,100円。







麻玉は、麻すさを丸めてボール状にしたもので

御霊飯 (みたまめし) の象徴、代用として使われます。

遠い昔、東北地方ではお正月のお米で作った玉を御霊飯と呼び

5月に麻の種蒔きをするときに食べるという風習がありました。

近年はご飯ではなく麻玉をその代用として使っていましたが

今ではまったく途絶えてしまった風習です。

大麻生産者 小林さんはこの風習を復活させ、毎年行っています。



こちらは麻すさ。麻の繊維を取りだしたあとの滓を固めたもので

一番多い用途が壁用、土壁には藁すさ、漆喰には麻すさが使われます。

麻すさを壁に練り込むことで、亀裂や曲がりを防止したり

日本の気候風土にも絶えられる強靱な壁になります。

もちろん紙にもなるので、これはしおりにして原麻の紐をつけたものです。

大 210円 小 105円









大麻(ヘンプ)はここ10年ぐらいでとてもポピュラーになった人気素材。

LOTUS HEARTにも20%ヘンプが使われています。

それがあの着心地の良さの秘密かも。



さて、その大麻は、神聖なものとして大昔から使われていた繊維で

今でも神社のしめ縄を初め、さまざまな神事や皇室の行事に使われています。

繊維としての大麻は、茎から取るのでマリファナとは

同じ植物ですが、まったく違う部位です。



日本では戦後大麻栽培が許可制になったため、生産者は限られた人だけになり

(全国で60人ほど)神事や皇室の行事など以外には、

一般には出回らなくなっています。

と言うことは、日本製の大麻布は戦前のものしかないなく

今GETできるものは極めて貴重なものだと言えます。



私はこの古い日本製の大麻布(たいまふ)が大好きで

今回は生成、藍染めの生地、半天、スカーフと、

去年小林さんが生産された原麻(大麻の茎から剥いだ繊維のままのもの)、

麻縄、麻玉、手編みの帽子などの展示販売を行います。



これを機会にすばらしい日本の大麻布を味わってみてください。

綿の花が咲いていた

今までは暑さを逃れるために午前中に作業をしていたけど、

うんと早くなくては意味がない、5時とか6時とか。

でも今は夕方がちょうどいい。今日は午後の3時頃から5時頃にやってみた。

この時間帯だと畑全体が日陰になり涼しくてかなり楽。



畑に着いてみるとみきまりがたった数分の間に顔がボコボコになるほど

蚊にやられていた。かつてない蚊の来襲で50箇所は刺される勢いだったそう。



私はなぜかまったく蚊に刺されない。何が理由かは分からないが

同じ場所にいて同じように蚊がブンブン飛び回っているのに刺されない。

ある人はベジだからとか、お酒を飲まないからとか言うけれど

みきまりもベジだし、お酒もほとんど飲まない。この違いは何!!??

よっぽど私の血はまずいらしい。まずい血でよかったぁ。



綿はぐんぐん育ってかわいい花を咲かせていた。













ソバも元気に育っていたので明子さんが間引きした。











キッチンガーデンではキュウリとヘチマが大きくなっていた。







インゲンとバジル、青紫蘇を収穫して今日は終わり。




森山神社土曜朝市にぐるぐるマーケット登場!

少し前から始まった「ぐるぐるマーケット」。

「くるくる」や「X-CHANGE」のように金銭売買ではないフリマ。

と言ってしまうと分かりやすいけど、味がないなぁ。



「ぐるぐるマーケット」は、もういらなくなったものを

誰でもいつでも持って来て参加できる優れもの。

「ぐるぐるマーケット」のゴザに並べて、ほしい人が持って帰る。

どうしてもタダでもらっちゃうのは、と言う人は

森山神社に気の済むだけ寄付、賽銭箱に入れてもらう。



http://moriyama-asaichi.jimdo.com/ぐるぐるマーケット/



かわいいとんがり帽をかぶったミッシェルが物色している。



この【ぐるぐるマーケットのおきて】がいいね。







其の一:あきらかにこれはゴミだろう、と思うものは出すべからず!

其のニ:持って来た人が帰る時、自分の物を持って帰るべし!

其の三:タダではどうも、、、というのであれば森山神社へ寄付すべし!

其の四:気持ちよく感謝の心を忘れるべからず!



みなさんも「ぐるぐるマーケット」に参加してみてください。

今日はこんなものが出ていたよ。







家の中がスッキリするかも知れないし、掘り出し物が見つかるかも知れない。

ちなみに私は買おうと思っていたガラスのハーブティポットをGETしたよ。



*朝市風景いろいろ*



2012 / 4 / 7





2011 / 10 / 7





2012 / 5 / 19





2012 / 9 / 15





今日は静岡にイベントに行っているFIVE BEANS。朝市には来なかった。

みんな朝のコーヒーが飲みたくて飲みたくて・・・

見かねたMANISのまゆみちゃんが「私が作って持ってこようか?」と言ってくれて

今日初MANIS COFFEEがデビュー。ありがと、まゆみちゃん!




今年の夏は今日で最後かも知れないアウトリガーカヌー

今年の夏アウトリガーカヌーに乗れるのは、もしかしたら今日で最後かも知れない。

毎週水曜日の朝に乗っているアウトリガーカヌー。

来週からDUKEもKENNYも1ヶ月ハワイに行ってしまうので

私たちはカヌーに乗れない。次回は10月17日。

となると、もう夏のような気候ではなく、ちょっと寒いだろうし

長袖を着て出なくてはいけないだろうな・・・夏乗れるのはこれで最後かな。



その最後のお楽しみプレゼントのように、今日はすばらしくいい天気。

これ以上ないくらいのカヌー日より、波もなく完璧と言えるぐらいにフラットで

水は底まで見えてとてもきれい。小魚の大群がいっぱい見えた。

大きな波が来て乗り越えたり波に乗ったりするカヌーもおもしろいけれど

こんな穏やかな美しい海で一漕ぎ一漕ぎ水をかいてカヌーを進めていくのは

言い表せないくらい心地いい幸せに満たされる。

写真が撮れないのが残念!!!



かなり沖の方でスタンダップパドルをやっている人がいた。

ずいぶん遠くまで行ってるなぁ、この人、と思っていたが

これだけ穏やかなら、けっこう軽く行けちゃうね。

その人がドンドン近づいて来て、あれぇ~、と思っていると

「直美さんじゃないの?」「あらっ、やっぱりKAZZ!」

こんな沖の海の上でKAZZに会った。



お昼にみんなで山海亭。普通盛りでは多すぎるのでいつも小盛り。

それでもおなかいっぱいになって、それでもソフトクリームは食べる。

そしてお決まりの昼寝。今日はシャワーもせずそのまま寝ちゃった。

自堕落な休日・・・こんな暮らし方ができる葉山が好き。



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この天気なら夕日はきっときれいだろうと思って久しぶりに

美恵子さんと浜に行った。でも雲が立ちこめ日が沈むのは見えなかった。



































浜は一番の社交場

月曜日。何もしなくていい休日。こんな日があるなんてほんとにうれしい。

掃除洗濯をする日だけど、火曜日でも水曜日でも、木曜までにやればいい。

KILA・TERAをやっていたときには考えられない心のゆるやかさ。

ほんとにありがたいことだ。感謝に尽きる。



最近は日の入りが早くなったので、昨日も店を閉めてすぐに行ったけれど

ピークタイムには間に合わなかった。

今日は一日ピーカンで暑い日だったし、きっときれいな夕日だろうから

ミスらないように早めに行こう。







丹沢の山々がくっきりときれいに見えていた。







もちろん富士山も。











真っ赤に色づいた夕焼けよりもこういう色の方が好き。







何度もブログに書いたと思うけれど、こんな景色を日常的に見られるなんて

なんてありがたい幸せ。家から歩いて2、3分でこれが日々見られる。

これ以上の環境は望めない。











そして夕日の時間に浜に行けばいろいろな友達に会える。

まなちゃんと赤ちゃんのにこちゃん。

浜でよく会う写真家の佐藤正治さん。

私はデジタル一眼レフのそこそこいいカメラを持っているのに

やっぱり使いこなせていなくて、思ったようには撮れていない。

何年か前有人君の写真教室に行ったのに、きちんと把握していない。

今日は正治さんに少し教えてもらったけれど

今一分かっていない私。やれやれ・・・



そうのこうのしているとKAZZがいた。久しぶり。

ほとんど一夏葉山にいなくてOASISにもBLUE MOONにも行けなかったらしい。

KAZZ、おいおい、あり得ない。そこへ恭子さんとALEX(犬)。

そして今夜メールしようと思っていたミッシェルが犬の散歩に来ていて

直接伝えることができた。浜は一番の社交場。



みんなうちから歩いて10分以内のところに住んでいる。

こんなにたくさんの友達がすぐ近くに住んでいると言うことも

ここに住んでいる魅力の、大きな大きな一つだ。

安心感や幸せ感が溢れている暮らし。ありがとう。

夏の終宴を飾る森戸神社の五基の神輿

これも今年初めて知った、葉山の大明神である森戸神社の祭りは

森戸、真名瀬、三ヶ浦、あずま、元町。五基の神輿が出る。わあ~おぉ~!!

そして昼間も担ぐけど夜も担ぐ。こりゃあ店を閉めたら行かねばなるまい。



お店が終わったら即刻閉めて自転車で森戸へ。

森戸神社の参道は賑やかに縁日で埋まっていた。

森山とは比べものにならないぐらいのたくさんの縁日が出ている。

すっごぉ~い!! びっくり! 葉山にこんなのがあったなんて。

厚かましくgriotの店先に自転車を止めさせてもらって

ローソンの前まで歩いて行った。

ええぇ~、お神輿、どこにいるんだろ・・??

晶が担ぐって言ってたけど、どこのお神輿担ぐんだろぉ、・・・

ちゃんと聞いておけばよかった。



道路はかなり長い距離で閉鎖されているし、お巡りさんも相当数出ていて

交通整理をやっている。そう言えば、伴さんが言ってたなぁ。

森戸はお巡りさんが出てくれるけど一色は出てくれないので

自分たちでやらなければいけない。なんだ、この違いは。

規模の大きさだけの問題? どうもこの海沿いの道が県道なので

神奈川県警が出るのかも、という話しだった。







晶の家は東町なのであずまに行ってみると女神輿が出発するところ。

もちろん全員女。すごぉ~い!!

なんといつも穏やかぁ~でふわぁ~っとしたゆう子ちゃんが担いでいた!!

男衆がやんややんやと回りを囲み、なかなか写真は撮れなかった。











あずまの半天は濃紺に白抜き文字、真っ赤なたすきもカッコいいねぇ。

聞くところによると、あずまの半天は本物。要するにプリントではないそうだ。

藍染め注染なのだろうか。そうだとすばらしい!!

こうなるとこれが着たいためにあずまに参加しようかなんて思っちゃうね。











女の子2人乗せていた元町の神輿に遭遇。







昼間ずっと担いでいて夜は疲れたと言って盛り上げ役になっていた山梨君。











あずまの神輿が神輿庫に入ったところでおなかが空いたので

森山神社の縁日で広島焼きを買ってgriotの前で食べた。

ちょうどそこにくるみちゃんたちが東京から帰って来た。

その時に森戸の神輿が通ったというのですぐ行ってみた。



おおぉ~、これはすごい!!! こんな神輿、見たことない!

万灯神輿と言われる神輿だそうで、かなりモダンな感じ。

その上「甚句」と言われる歌が入る「どっこい神輿」。これは初体験。











お神輿様も神輿庫にお入りになって一年お休みですかね。

私もうちに帰ってお休みしましょう。







いやぁ~、楽しい夏の祭りだった!!

今までは祭りと言えば野外フェスのことで、ここまで祭りにふれたことはなかった。

揃いの装束やかけ声など人々が集まって一つのことを一緒にやることが魅力なんだろうか。

何がこんなに引きつけるのか・・・DNAに組み込まれた日本人魂なのか・・・

とにかく来年は私も担ぎたい!! 本来なら地元の下山口なんだけど

装束で言うとあずまが一番かっこいいかも・・・一色も捨てがたい。

なぁ~んて、装束で決めていいものか・・・

でも最近は担ぎ手が少ないから誰でも担ぎたい人を受け入れているようだし、

下山口にも一色の人が来ていたし横須賀などからも助っ人を呼んでいると聞く。

まぁ、1年かけて考えよう。また楽しみが増えた。

大麻布市を開催します。

当初6月開催の予定だった大麻布市。

やっと9月に開催します。











赤星さんのお話会は要予約です。

よろしくお願いします。

綿はこんなに元気に育っている

6月の初め頃に、育苗トレイで芽を出し元気に二葉になっていた綿と藍。

その後の台風で全滅!! ショック!!

家の中に入れてあげればよかったとか、せめて風の当たらないところに

移動しておけばよかったとか思っても後悔先に立たず。

しばらく水をやって様子を見ていたけれど、やっぱりダメ・・・

あぁ~あ・・・せっかくもらった綿の種、自家採種した藍の種。

ごめんなさいね。



しばらくして、もう時期的には相当遅いけど種はまだあるので

気を取り戻してダメ元でもう一度トライしてみようと、また蒔いてみた。

綿の種は4、5日で芽を出しすくすくと育った。でも藍は全然芽が出ない。

しょうがないなぁ、来年もこの種は使えるだろうけれど、

発芽率も質も落ちるんだろうなぁ、とても残念・・・



綿はけっこうな数だったので育苗トレイから苗ポットに植え替えるのを

春日さんに手伝ってもらった。それからしばらくして畑に移植すると

苗ポットが狭かったのね、一気に大きくなって来た。











もう花のつぼみもできていた。







苗が相当たくさんあったので、植える場所が足らなくて

キッチンガーデンの方にも新しく畝を作って植えた。こっちも元気に育っている。







蕎麦の芽も出てきている。







相変わらず元気モリモリのホーリーバジル。






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